リビングの模様替え アートポスターを飾る
2018年 05月 18日


BEFORE。
今年4月のリビング。

AFTER。
ホットカーペット+グレーベージュの長方形ラグから
グリーンの丸いラグに。
そして、壁を飾るポスターがかわりました。

縦74×横58と大きいアートポスターは、
アンティエ・ハッシンガーの「Untitled,2003」
IDÉEで購入しました。

ずっと前からもっと大きなポスターに替えたいと思っていましたが、
実用性はないし、
簡単に買い替えできるものではないので、
じっくりと検討しました。
・わが家のインテリアになじむか?
・ポスターの大きさとのバランス
購入する前に、
ポスターと同じ大きさに切った新聞紙を壁に貼ったり、
スマホの写真合成アプリを使って確認。
写真合成はイメージしやすかったです^^

シンプルで柔らかい色合いのポスターは、
飾った瞬間からわが家のリビングになじみ、
見ているとホッとします。
新しいポスターを飾り、
ひとり満足して喜んでいるわたしに対し、
帰宅後の子どもたちの反応は…
最初に帰ってきた小5の次女。
リビングに入ってすぐに気づいたものの無反応。
中1の長女は、ダイニングでおやつを食べているとハッと気がつく。
「これ…しいたけ?」
高1の長男はリビングにいても、しばらく気づかず。
長女に言われてようやく気がつく。
「これは大根でしょ」
抽象的で何をモチーフに描かれているのか?
わたしも分からないのですが、
子どもたちには食べ物に見えたのですね。
子どもたちがリビングのインテリアに関心がないことがよく分かりました。笑。
最後までお読みいただきありがとうございます。
ランキングに参加しています。応援のクリックをいただけると更新の励みになります。
by ohisamacafe339
| 2018-05-18 17:15
| リビング ダイニング
|
Comments(0)






