次女の入院。そして…
2016年 11月 18日

久しぶりの更新になります。
次女が体調を崩して入院していました。
先週末、次女が元気がないことに気がつき、
体温を測ってみると…40度越えてる!!
「40」の数字を見て、思わず叫んでしまいました…。
すぐに休日診療所へ。
いろいろ検査をしても原因は分からなかったけど、
高熱と軟便の症状から感染性胃腸炎だろうと診断。
持病があるし、血液の炎症の数値が異常に高いので
入院して様子を見ることになりました。
持病があるし、血液の炎症の数値が異常に高いので
入院して様子を見ることになりました。
高熱のときに発作を起こすことが多いのですが、
今回は発作を起こすことはなく、
嘔吐やおなかを痛がる様子もないまま、
なんとか熱が下がったときはホッとしました。
再検査で炎症の数値が正常値近くまで下がり、
なんとか熱が下がったときはホッとしました。
再検査で炎症の数値が正常値近くまで下がり、
昨日ようやく退院。
まだマヒのある右半身の動きがぎこちないものの、
週明けには学校に行けそうです。
一方、次女と同じベッドで寝ていたわたしは、
狭すぎて身動きがとれなかったせいか、
体がバキバキ…。笑。

やっといつもの日常が戻ってきたかと思いきや、
今度は、長女を迎えにきてほしいと小学校から呼び出しが~!!
朝はいつもと変わらぬ様子だったのに、
迎えに行くと、顔が真っ青。
帰りの車のなかで吐いたときは、
次女の病気がうつったのじゃないかとハラハラしましたが、
吐いたらスッキリしたようで、顔色もよくなりました。
でも、次女が退院した翌日のことだし、
長女も胃腸炎で入院したことがあるので、
念のため病院で診てもらうことに。
おなかの音が少し弱いだけで、
特に問題はなく、様子を見ることになりました。
by ohisamacafe339
| 2016-11-18 22:56
| 障がいのある次女のこと
|
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