日用雑貨の収納



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今すぐに使うわけではないけれど、
いつどれくらい使うのか予測しにくい日用雑貨や薬。

細かくて分類しにくいこともあり、
今までは、とりあえず片付けがしやすければいいと、
深さのあるボックスにざっくりと入れていました。

でも、いざ使いたいときに、
探すのに時間がかかってイライラしたり、
探すのが面倒だからと先延ばしにしてしまうことも。

最近、片付けへのモチベーションが上がっていることもあり、
後回しにしていた日用雑貨の収納を思い切って見直し。

和室の押し入れの棚のなかに
無印良品の引き出しを使ってまとめてみました。


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家具のパーツや工具など
小さくて形状がバラバラなモノは、
先日キャンドゥで買ったチャック付きの袋に入れることに。


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このチャック付きの袋は、引き出しの幅と高さにピッタリ。
ひとつひとつを、形状も大きさも同じ袋に統一することで、
見た目もスッキリと、分かりやすく。

引き出しの中は仕切りでスペースを分けて、
モノが混ざらないようにしました。

そして、引き出しを開けたときに、
一目見て何が入っているか、どこにしまえばいいのか分かるように
仕切りやチャック付きの袋にラベリング。
ストックがなくなったときもすぐに分かります。


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引き出しの凹みにもラベリングを。
わたし以外の家族が使うモノでもあるので、
中に何が入っているのかが分かるようにすべて明記してあります。


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日用雑貨は数も種類も多いので、
ラベリングまでの作業は手間も時間もかかったけど、
これでかなり使いやすく戻しやすくなった…はず。

しばらくこの方法で様子を見てみようと思います^^。


  
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by ohisamacafe339 | 2016-09-20 15:17 |   日用雑貨と紙モノの収納 | Comments(0)