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脱衣所の収納をちょっとだけ変えました。


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BEFORE。


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AFTER。
間違い探しレベルの小さな変更です。笑。

スチールユニットシェルフの右上にある
ホワイトグレーのポリプロピレンケースが変わりました。


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ケースは無印良品の店舗限定商品の
ポリプロピレンケース・引出式・浅型・ホワイトグレー」と
ポリプロピレンケース・引出式・浅型・2個(仕切付)・ホワイトグレー」×2です。

ここは洋服のお手入れグッズや掃除用品をしまっていて、
もっと浅く、細かく区切れるケースに変えたいなと思っていました。

そんなとき、ホワイトグレーのポリプロピレンケースに待望の新商品が!!
サイズ展開が2種類だけだったのが、
新作7種類をふくむ9種類へとバリエーションが増えました。

欲しかった引き出し2個タイプもあり、早速購入~。

この場所は正面だけでなく横からもケースがまる見えなので、
透けない収納のほうが落ち着きます。

小さな改善ですが、使い勝手がよくなりました^^


 
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昨日壊れてしまった愛用のメガネ。
修理不能のため、レンズは再利用してフレームだけ新たに購入。
そして、予備でもうひとつメガネを買い足しました。

大きな臨時出費はとっても痛い…。
でも、ようやく見えるようになり、メガネのありがたみを感じています。

さて、週末になると寝具などの大物を洗濯しています。

いつもは洗濯機を回すだけなのですが、
暑くなってからは汗の黄ばみが気になり、
つけ置き洗いをすることが増えてきました。


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今回は長男の寝具3点。
まくらカバー、ベッドパッド一体型ボックスシーツ、ガーゼケットを洗いました。

お風呂の浴槽に50度のお湯を3分の1ほどためて、
酸素系漂白剤を大さじ4~5杯溶かします。
そこへシーツを入れて、フタをして、2時間つけ置き。
その後洗濯機に入れて、脱水→2回すすぎ→脱水してから干しました。

酸素系漂白剤の分量は汚れ具合によって変えていて、
いつも適当なのですが。笑。
主成分の過炭酸ナトリウムの効果が発揮されるのが40~50度だそうで、
お湯の温度は守るようにしています^^

今回の漂白剤は「オキシクリーン・日本版」を使いましたが、
よりコスパがよく、過炭酸ナトリウム100%の「
オカモト やさしい 酸素系漂白剤」も試しているところ。
汚れ落ちなどの効果に関してはどちらも変わらないというのがわたしの実感です。

定期的にシーツは洗濯機で洗濯しているはずなのに、
つけ置きしたあとのお湯はかなり濁っていて…
洗濯機では取り切れなかった汚れが取れたのがよく分かります!!

サッパリきれいになって気持ちがいい。
楽しくって、最近は週末ごとにつけ置きをしています。


 
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洗濯は好きな家事のひとつですが、
家族が増え、子どもが大きくなるごとに増えてきた洗濯物。
多いときは1日に3~4回洗濯機を回し、
大量の洗濯物を見ておっくうになることも…。

毎日休みなく続いていくなかで
ちょっとでもラクに回していきたいと、
動線を短く,効率性をあげるシステムづくりを
あれこれと考えては試してきました。

まだまだ改善したいところはあるものの、
工夫を重ねた結果、
洗濯にかかる時間と負担がへり、回しやすくなっただけでなく、
工夫することが「楽しい!」と思えるように。

そんな試行錯誤しながらたどり着いた洗濯のしくみについて
はたらく女性のための生活情報サイト「michill」にて
書かせていただきました。

「洗濯を効率化!もっとスムーズに。洗濯の仕組みづくり3つのコツ」

よろしければご覧ください^^。



 
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インテリアを色で気分を変えたいと、
思い切ってトイレの壁の一面にペンキを塗りました。
ペンキを塗る前は白の壁でした。

▼前回の記事はこちら▼

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ペンキを塗り終わった直後の様子。
作業が終わったのは日が暮れるころ。
逆光になってしまって色がわかりにくいですね…。



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翌日、モノを元の位置に戻しました。

トイレの凹んでいる壁の一面が白からグレーベージュに!!

選んだのはグレーベージュのなかでも6段階中3番目に濃い色で、
10センチ角と小さな色見本ではかなり色が濃く見えましたが、
壁一面と広い面積になると色が飛んで、
同じ色なのにずいぶんと明るく感じます。


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反対側から見るとこんな感じ。
壁の色が変わっただけでとっても新鮮に感じます!!

グレーベージュを塗ったことでシックで落ち着いた空間に。
違和感なく空間になじみ、
パイン材の鏡を引き立たせてくれていると思っています。

よ~く見ると、境目がガタガタだったり、
養生していなかったところにペンキがついてしまったりと、
プロのようにきれいなできばえではないのですが…
ペンキのおかげで塗りムラなく仕上がったし、
たったこれだけの時間でガラリと変わって大満足しています^^。



  
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キッチンの白いタイルの壁を除いて、
壁や天井の内装は、自然素材の白の塗装剤で統一しているわが家。

やわらかく落ち着いた質感が空間を引き立たせてくれていますが…
このごろはインテリアを色で気分を変えたいと思うようになり、
トイレの壁の一面にペンキを塗ることにしました!!


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ペンキはカラーワークスの「Hip EGG Shell」。
子どものいすのリメイクのときと同じシリーズのペンキです。

このペンキの特徴は、安心・安全でペンキ独特のいやな臭いがないこと。
よくのびるので塗りムラが目立ちにくく、飛び散りも少ないので、
初心者でも簡単に塗ることができます。

また、汚れがつきにくく、水で薄めた中性洗剤で水拭きが可能。
今までの壁は水拭き掃除ができなかったので、
水拭きができるのは大きな魅力のひとつでした。

色は、たくさんある中から悩みに悩んで、
グレーが混じったベージュで6段階中3番目に濃い色を選びました。

▼ペンキはこちらで購入しました▼
【ペンキ屋モリエン Hipエッグシェル 0.9L】

▼関連の記事はこちら▼


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まずは、動かせるモノはすべて別の部屋に移動し、
壁のほこりを取り除いてから養生作業へ。

壁と天井の境や水栓金具などの塗料がついてほしくないところに
マスキングテープを貼っていきます。
そして、マスカー(マスキング付きビニールシート)を貼って、
ビニールシートを広げました。

狭い空間だけど、水栓金具や照明器具があったので、
養生に1時間ほどかかりました。


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いよいよペンキ塗り。
ローラーで塗れない隅や水栓金具の裏などの細かいところから、
ハケを使って塗っていきました。

見慣れた白の壁の上に別の色を塗る瞬間はドキドキする瞬間でもありました。
ここまできたらもう後戻りはできません。
あとは塗り進めるだけ!!


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広い面にはローラーを使いました。
ローラーだと高いところも塗りやすく、作業がはかどりました。

1回塗りが終わったら1時間ほど乾燥させて、2回目のペイント。
ペイントが終わったら塗料が完全に乾く前に、
マスキングテープをはがしました。

ところが、思った以上に乾きが早かったようで、
マスキングテープを強引にひっぱってしまったところは
塗装が少しはがれてしまいました~。

慌ててもう一度マスキングテープを貼って、残っていたペンキで塗り直し。
目立つこともなく、なんとか修正ができてホッとしました。

準備から完成まで作業時間はおよそ3時間半。
養生さえしっかりやれば、あとは簡単で楽しい時間でした!!

完成の様子は次の記事でアップしますね^^。


  

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一度着たけど洗濯をするほどではない洋服の一時置き場。

わが家の場合、
パジャマはクローゼットのボックスのなか、
コートやアウターはシューズクロークのコートハンガーと、
パジャマとアウターは場所が決まっています。

ところが、ニットやデニムなどお風呂に入るときに脱ぐ洋服は、
置き場所や仕組みが決まっていなくて…
ついつい脱衣所の棚の上に置きっぱなしに。

すぐにクローゼットに戻すのは抵抗があるからとそのまま放置した結果、
くしゃくしゃになってしまうこともしばしば。

そこで、ニットやデニムなど脱衣所で脱ぎ、
洗濯するほどではない洋服の一時置き場の仕組みを考えてみました。


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わが家のハンガーはクローゼット用と洗濯用を兼用。
空いているハンガーは脱衣所に置いてあることから、
ニットやカーディガンは、
脱いだときにハンガーにかけるようにしました。


▼関連の記事はコチラ▼


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デニムやパンツはS字フックにひっかけます。



無印良品のフックは、横ブレしにくく使いやすいです。

ハンガーやフックにかけた洋服は、
翌日の夕方、洗濯物を取り込むときに
一緒にクローゼットへ持っていくことにしました。

一時置き場の場所と、元の場所に戻すタイミングを決めたことで
しわになることや棚の上に服が溜まることもなくなり、
服の流れが良くなりました^^。

そもそもどうして洗濯しない洋服が溜まるようになったのかと考えてみたら、
子どもが小さかったころは、ジャブジャブ洗える服しか着ていなかったし、
わたしの服も子どもの服もすぐに汚れていたので脱いだ服はすべて洗濯していました。
でも、子どもの成長とともにわたしと長女がニットを着る回数や
中学生になってから長男のデニムが洗濯するほど汚れていないと判断することも増えていたのです。
いつの間にかライフスタイルが変わっていたことに気がつきました。


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そして、調子に乗って洋服のお手入れも一緒に組み込んでみました。

洋服のお手入れグッズを脱衣所のPPケースの引き出しのなかに収納。
ここならハンガーにかけてから一歩も動かずにサッと手が伸ばすことができます。

写真左から
 ・消臭除菌剤
 ・毛玉取り
 ・洋服ブラシ(ニット用)
 ・洋服ブラシ


夜、洗濯を干すついでに、
洋服ブラシをかけてほこりやゴミなどを取り除き、消臭除菌剤をスプレー。

ここで一手間かけることで、
着ているときには分からなかった汚れや毛玉に気がつくようになり、
以前よりも気分よくニットやデニムを着れるようになりました。


  
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子どもの制服や体操服、夫のYシャツなど、
洗濯の下洗いには石けんを使っています。


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使っているのは、スティック型の石けん。

岐阜県の社会福祉法人ぶなの木福祉会の「ぱぴぱぴせっけん」です。

昨年の夏休み、キャンプ場から帰宅するときに立ち寄った
東海北陸自動車道のひるがの高原SAの売店で見つけました。

変わった形の石けんだなと物珍しさから手に取ってみると、
握るにはちょうどいい大きさで使いやすそう。
試しにひとつ買ってみることにしました。

ウタマロ石けんを使い切り、
はぴはぴせっけんを使い出したのはこの冬。

外のフィルムはところどころにミシン線があり、
使う分だけ切り取れるようになっています。
手を汚すことなく使うことができ、持ちやすい。

そして、思いのほか汚れ落ちがいい‼︎

汚れ落ちに関してはウタマロ石けんのほうが上だろうと
それほど期待はしていなかったのですが、
シャツの襟汚れや白の靴下がスッキリきれいに!!
同じくらい汚れがよく落ちます。

ただ、近くのお店では売っていないし、
通販では取り扱いしているところが少ないようです。
こちらで単品購入ができるけど送料が高い…。 → 

今年も家族旅行で東海北陸自動車道を使う予定なので、
そのときにリピ買いできるといいなぁ。

SAの売店は、その地域のおすすめ商品が充実していて、
旅の楽しみのひとつです。
気に入った商品に出会えると
お宝を発見した気分になり嬉しくなってしまいます^^。


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石けんの収納場所は洗面ボウルの奥、
洗面ボウルと壁の間の10㎝ほどのすき間です。


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無印良品の白磁トレー&ソープディッシュの上に置いています。

ここなら、どんな色のパッケージでも気にならないし、
使いたいときにサッと手に取ることができます。



  
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脱衣所の収納の続きです。

▼関連の記事はコチラ▼
【脱衣所の収納の見直し 洗濯機の横のすきま収納】
【洗濯機の排水ホースのカバーをDIY】

より使いやすい脱衣所になるように、
脱衣所よりもほかの場所に置いたほうがよさそうなモノを移動させたり、
使用頻度の高いモノから使いやすい場所になるように位置を調整。
現在はこのようになりました。


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洗濯機横に移動したファボーレコンポに収納していた掃除用品は、
ホワイトグレーのケースのなかに収納。

上の段は、メラミンスポンジとクイックルワイパーの取り替え用シートを、
下の段は、マキタの掃除機の充電器と紙パック、ダイソンの掃除機のパーツと、
掃除機関係のモノをまとめました。


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以前は、洗って乾かしたあとに引き出しにしまっていたぞうきん。

クリップに止める方法に変更したことで、
ぞうきんを洗ったあとにそのまま干せるようになりました。

すぐ横が掃除機の置き場所ですが、
掃除機がぶつかっても落ちてしまうこともありません。


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洗濯洗剤やシャンプーなどのストックは、
ファイルボックスに入れて洗濯機の上に。

ファイルボックスひとつにまとめることもできましたが、
この位置からの上げ下ろしは重たく感じたので、
2つに分けて、ひとつ辺りの重量を軽くしてみました。

洗濯洗剤は、次女の手の届かないこの位置が定位置。

そして、フェイクグリーンを置いてみました。
あるだけで空間が明るく、華やかに。
(自分比ですが)空間がワンラックアップした気分~。

ここは日が当たらないし、
夜に使うことがほとんどなので、
グリーンを置こうと思うこともなかったけど、
あると気分が上がることを発見。
グリーン、なかなかいいです^^。


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とりあえず、脱衣所の収納の見直しはここで終了。

ちょっとの工夫で使い勝手がよくなり、見た目スッキリ。
以前よりも今のほうがより好きな空間になり、
自己満足に浸っています^^。


  

長々と続いた脱衣所の記事にお付き合いくださり、ありがとうございました!!
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洗濯機の右に排水ホースのカバーを設置しました。

▼関連の記事はコチラ▼
【洗濯機の排水ホースのカバーをDIY】

カバーを設置したのは、
ほこりよけと見た目をスッキリさせたかったのもありますが、
収納の見直しもしたかったから。

少し前、矢印の収納用品が洗濯機の右のスペースに入るのではないかとふと思い、
試しに洗濯機を少し左にずらして置いてみたら、
ピッタリと収まることを発見!!

このことがきっかけで脱衣所の収納を見直してみることにしたのです。


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使う収納用品は、ファボーレコンポ。
脱衣所では幅18㎝の深さ違いのモノをいくつか組み合わせています。
今までは掃除用品の収納に使っていました。


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引き出しのなかに仕切り板が1枚ついています。
引き出しはストッパーで抜け落ちない構造になっています。


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付属の連結装置を使うことで、
引き出すときにずれてしまったり、
前に倒れてくることもありません。

底にはすべり止めのゴムがついていて、
とても使い勝手のいい収納用品です。

ファボーレコンポは、わたしが購入したショップは売り切れ、
取り扱いしているお店も少ないようです。
同じメーカーが作っているファボーレヌーヴォチェストは、
作りの大きさもほぼ同じで、取り扱いしているお店が多く、色が豊富でした。 → 



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カバーの上に収納用品をのせていくと…
ピッタリ☆

今まで使っていた4つに押し入れで眠っていた1つを追加して、
5つを積み重ねました。

ここには、洗濯ネットやピンチなどの洗濯用品と、
3人の子どもの下着類を収納。
カバーの板がたわまないように、軽いモノばかりです。

お風呂上がりに「寒い、寒い」と叫びながら、
はだかのままクローゼットに着替えを取りに行くことが多い子どもたち。笑。
これでお風呂上がりにすぐに着替えれるはず。


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上から見てすぐに分かるように、
凹みのところにラベリングを。


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少し前までこの状態だったのが…


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このように変わりました!!

収納用品は白ではなくてアイボリーなので、
洗濯機と壁紙の白の間に挟まれると、
余計に色の違いが目立つような気がしますが。

ここに置きたいと思っていた子どもの下着類を入れることができたし、
持っている収納用品でピッタリ収納ができ、
自己満足しています^^。

以前ここにしまっていた掃除用品については別記事で書こうと思います。


  
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脱衣所の悩みのひとつである洗濯機の排水ホース。

狭くて掃除がしにくいし、
ジャバラ状になっている排水ホースは汚れが取りにくい!!

普段の掃除では、
ホースの周りはクイックルワイパーでほこりを取り、
ジャバラ状のところは古歯ブラシで汚れをかきだしていますが、

掃除してもすぐにほこりが溜まるし、
掃除しているわりにはきれいにならない。

そこで、きれいな状態をキープすることはあきらめて。笑。
排水ホースのカバーを作ることにしました。


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ホームセンターで購入しカットしてもらった板を
木工用ボンドでコの字型にしました。

大きさは71×18×9㎝。
板は3回のカット代を含めて700円ほど。


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庭のDIYで余っていた白の水性ペンキを2度塗り。


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洗濯機を左の壁ギリギリまで寄せて、
排水ホースの上にかぶせました。


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排水ホースが隠れて、見た目スッキリ☆
少しはほこりもたまりにくくなるかな?

これを機に、脱衣所の収納も見直し中。
洗濯機を壁に寄せて、カバーをこの大きさにしたのには、
ちゃんと理由がありまして…
また改めて記事にしたいと思います^^。



  
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